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4/4(水) 2018JリーグYBCルヴァンカップ
第3節

V・ファーレン長崎 vs サガン鳥栖

トランスコスモススタジアム長崎 19:00

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V・ファーレン長崎
3

試合終了

1 前半 1

2 後半 1

2

AWAY

サガン鳥栖
  • 中村 慶太(17‘)
  • 鹿山 拓真(76‘)
  • 乾 大知(87‘)
  • 石川 啓人(25‘)
  • 三丸 拡(56‘)

アウェイグッズ情報

4/4(水)『2018JリーグYBCルヴァンカップ』第3節vsV・ファーレン長崎にてサガン鳥栖グッズ販売のお知らせ

【販売場所】
トランスコスモススタジアム長崎 メインスタンド入口付近

【販売時間】
15:00~

【販売グッズ】
・背番号タオルマフラー
・ITADAKIグッズ
・サガン鳥栖 OFFICIAL YEAR BOOK 2018
・田川選手Jリーグ1stゴール記念Tシャツ 
・その他サガン鳥栖グッズ

メンバー

スターティングメンバー

GK1増田 卓也
DF13乾 大知
DF5田上 大地
DF33北谷 史孝
MF27新里 涼74‘
MF10黒木 聖仁
MF23米田 隼也
MF24香川 勇気62‘
MF18ベン ハロラン
MF34名倉 巧76‘
FW20中村 慶太
GK20権田 修一
DF24安在 和樹
DF3高橋 祐治
DF8藤田 優人
DF2三丸 拡
MF21加藤 恒平
MF14高橋 義希
MF7河野 広貴55‘
MF25安 庸佑72‘
MF28石川 啓人
FW22池田 圭55‘

控えメンバー

GK22奥田 達朗
DF35鹿山 拓真62‘
MF6前田 悠佑
MF15島田 譲74‘
MF16吉岡 雅和
MF8木村 裕76‘
FW31山本 廉
GK18高丘 陽平
DF5キム ミンヒョク72‘
MF26伊藤 遼哉
MF50水野 晃樹
FW9趙 東建55‘
FW27田川 亨介55‘

監督

高木 琢也
マッシモ フィッカデンティ

試合経過

  • 乾 大知
87‘
  • 名倉 巧
  • 木村 裕
  • 鹿山 拓真
76‘
  • 新里 涼
  • 島田 譲
74‘
72‘
  • 安 庸佑
  • キム ミンヒョク
  • 香川 勇気
  • 鹿山 拓真
62‘
56‘
  • 三丸 拡
55‘
  • 池田 圭
  • 趙 東建
  • 河野 広貴
  • 田川 亨介
25‘
  • 石川 啓人
  • 中村 慶太
17‘

スタッツ

15FK16
5CK2
0PK0
16シュート9
0/0警告/退場0/0

試合環境

入場者数

4,611人

天候

気温

22℃

湿度

66%

主審

廣瀬 格

副審

岡野 宇広

副審

福岡 靖人

第4の審判員

笠原 寛貴

追加の副審

家本 政明

追加の副審

作本 貴典

マッシモフィッカデンティ監督

前半だけをお話しするとバランスの取れたゲームだったと思います。
展開として2-1と逆転してから、相手もよりスペースを残すようになったので、そこを突いて3-1にできる場面もありました。ですが、そこで決め切れなかったことで相手に希望を持たせてしまって、ミスが重なってしまった形でひっくり返される試合になり、もったいないなという流れになってしまいました。
2-1になったところから押し込んでいる状況もあったので、プレーの勢い的にも試合を決めないといけませんでしたが、そこをやりきれなかったこと、全てはそこだと思います。

三丸拡選手

チームとしてというよりも、個人的にもっとできるところがあったと思います。
前への推進力を出せばもっとチームに勢いを与えられたし、自分のちょっとしたミスだったり、そういうところで相手に流れが持って行かれたりというのがあったので、細かいところだったり、ミスをなくしていければ個人的にはよくなると思います。
(得点の場面について)同点の段階になってあと1点が欲しいという状況の中で、趙東建選手からボールがくると思って信じて走り込んで、強く蹴ったら入ったという感じです。勝利につながるゴールになっていれば良かったのですが・・・。
ルヴァンカップリーグ突破に向けてやってきたので、本当に今日は勝ち点3だけが欲しかった試合でした。それが取れなかったというのは本当に選手も悔しいし、ファン・サポーターの皆さんも悔しいと思いますけど、まだまだチャンスはゼロではないので、毎日必死にやるだけです。これからも応援よろしくお願いします。

加藤恒平選手

(試合に関しては)僕たちが勝たないといけないゲームを相手にプレゼントしてしまったというところで、もったいなかったというのが正直なところです。勝っているところでもう少しうまくゲームをコントロールして、いい終わり方をしなければいけませんでした。
逆転できたところまでは良かったと思いますが、逆転した後のゲームのマネジメントという部分をもう少しハッキリさせた方が良かったかもしれません。ピッチの中でしっかり声を掛け合っていれば失点は防げたと思いますし、ひとりひとりが自分の中に原因を見つけて反省して次の試合に向けていければと思います。
今日は長崎までファン・サポーターの皆さんに来ていただいて、勝って喜んで家路について頂くことが僕たちにできることだと思っていたのですが、それが叶わず申し訳ないというのが一番です。次のアウェイでのセレッソ大阪戦に向けて準備が始まっているので、引き続き応援よろしくお願いします。

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